こんにちは。ほしぞら幼児教室の講師、今井です。
子どもの学びについて、「この子に合った環境を見つけたい」「長く見守ってくれる場所があれば…」と感じたことはありませんか。
ほしぞら幼児教室では、そんな保護者さまの願いに寄り添いながら、幼児期からの学びを大切にしています。
今日は、ほしぞら幼児教室の教育の特徴的な取り組みについてご紹介します。
ほしぞら幼児教室では、3歳から小学3年生までのお子さまが通われていますが、 私たちが大切にしているのは、“幼児期から大学受験までつながる学び”です。
ほしぞら幼児教室の3つの強みをご紹介します。
1.幼児期から大学受験まで‶つながる学び”の一貫性
- 幼児期〜学童期の学びが連続している子どもは、 非認知能力(粘り強さ・自己調整力)が高まりやすい
- 安定した人間関係の中で育つ子どもは、学習意欲が長期的に維持される
といわれています。
ほしぞら幼児教室では、 「ずっと見守る」「つながりを大切にする」ことを教育の中心に置いています。
幼児期から関わってきた大人が、成長の節目ごとに寄り添い続ける。 その安心感が、子どもたちの挑戦する力を支えてくれます。
2.一人ひとりに合った学びを‶自分で選べる”環境
同じ学年でも、得意なことも、興味も、目指す未来も違います。 だからこそ、学び方も一つではありません。
発達心理学では、
- 子どもが自分で選択できる環境は、主体性・自己効力感を高める
- 個別最適化された学びは、学習成果を高める
とされています。
ほしぞら幼児教室では、幼児・小学生・中学生・高校生と、 成長段階に合わせて「自分で選べる学びの道」を整えています。
“自分で選ぶ”経験は、子どもたちの未来を切り開く大きな力になります。
3.将来の夢につながる‶専門性の高い学びのルート”
「お医者さんになりたい」 そんな夢を抱くお子さまも少なくありません。
ロールモデルの存在は、子どもの将来像に大きな影響を与える と言われています。
ほしぞら幼児教室 → 松下理数教室 → デザインラボ という学びの流れは、まさにそのエビデンスを体現しています。
デザインラボには医学部生の講師が多数在籍しており、 子どもたちは“未来の自分”をリアルにイメージしながら学ぶことができます。
おわりに:ワクワクと安心感のある学びを
「ワクワク」と「安心感」が同時に存在する、新しい学びの形。
ほしぞら幼児教室は、 子どもたちの小さな一歩から、将来の夢までをつなぐ場所でありたい。
これからも、 子どもたちの“未来につながる学び”を大切にしながら、 一人ひとりの成長に寄り添っていきます。
